資産
個別
- 2017年7月31日
- 25億9495万
- 2018年1月31日 +0.56%
- 26億958万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (1)売上高2018/04/24 14:41
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 成19年3月31日以前に取得した有形固定資産
法人税法の定めと同じ基準による旧定額法2018/04/24 14:41 - #3 担保に供している資産の注記
- ※2 担保資産2018/04/24 14:41
イ 担保差入資産 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額の額2018/04/24 14:41
前事業年度(平成29年7月31日) 当中間会計期間(平成30年1月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 1,090,033 千円 1,126,841 千円 - #5 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額は、次のとおりであります。2018/04/24 14:41
前中間会計期間(自 平成28年8月1日至 平成29年1月31日) 当中間会計期間(自 平成29年8月1日至 平成30年1月31日) 有形固定資産 37,566千円 37,833千円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2018/04/24 14:41
(資産の部)
当中間会計期間末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して14,635千円(0.6%)増加し、2,609,588千円となりました。 - #7 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品
最終仕入原価法
飲食材料
最終仕入原価法
貯蔵品
最終仕入原価法2018/04/24 14:41 - #8 資産除去債務関係、中間財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2018/04/24 14:41
当ゴルフ場土地の一部は、賃貸借契約に基づく原状回復義務を有しておりますが、当該債務に関連する賃借資産であるゴルフ場用地として、開場以来、現在に至るまで更新契約を継続しており、今後も長期借地予定であることから、使用期間が明確でなく、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #9 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- 平成29年7月31日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません。((注)2.参照)2018/04/24 14:41
(注)1.金融商品の時価の算定方法貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (2)売掛金 18,643 18,643 ― 資産合計 294,709 294,709 ― (3)買掛金 5,471 5,471 ―
(1)現金及び預金、(2)売掛金 - #10 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/04/24 14:41
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(平成29年7月31日) 当中間会計期間(平成30年1月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 1,740,378 1,743,843 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 1,740,378 1,743,843