半期報告書-第54期(平成29年8月1日-平成30年7月31日)
(金融商品関係)
前事業年度(平成29年7月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成29年7月31日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません。((注)2.参照)
(注)1.金融商品の時価の算定方法
(1)現金及び預金、(2)売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額とほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(3)買掛金、(4)未払金、(5)未払法人税等、(6)未払消費税等、(7)預り金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額とほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(8)長期借入金(1年内返済予定分を含む)
長期借入金の時価については、元利金の合計額を同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。
(注)2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
会員預り金及び長期預り保証金は、返還時期の予測が不可能であり、キャッシュ・フローを合理的に見積もることが出来ず、時価を把握することが極めて困難であると認められることから、上表には含めておりません。
当中間会計期間(平成30年1月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成30年1月31日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません。((注)2.参照)
(注)1.金融商品の時価の算定方法
(1)現金及び預金、(2)売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額とほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(3)買掛金、(4)未払金、(5)未払法人税等及び(6)預り金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額とほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(7)長期借入金(1年内返済予定分を含む)
長期借入金の時価については、元利金の合計額を同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。
(注)2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
会員預り金及び長期預り保証金は、返還時期の予測が不可能であり、キャッシュ・フローを合理的に見積もることが出来ず、時価を把握することが極めて困難であると認められることから、上表には含めておりません。
前事業年度(平成29年7月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成29年7月31日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません。((注)2.参照)
| 貸借対照表計上額 (千円) | 時価 (千円) | 差額 (千円) | |
| (1)現金及び預金 | 276,066 | 276,066 | ― |
| (2)売掛金 | 18,643 | 18,643 | ― |
| 資産合計 | 294,709 | 294,709 | ― |
| (3)買掛金 | 5,471 | 5,471 | ― |
| (4)未払金 | 24,037 | 24,037 | ― |
| (5)未払法人税等 | 17,344 | 17,344 | ― |
| (6)未払消費税等 | 11,660 | 11,660 | ― |
| (7)預り金 | 10,026 | 10,026 | ― |
| (8)長期借入金(1年内返済予定分を含む) | 279,000 | 280,822 | 1,822 |
| 負債合計 | 347,542 | 349,364 | 1,822 |
(注)1.金融商品の時価の算定方法
(1)現金及び預金、(2)売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額とほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(3)買掛金、(4)未払金、(5)未払法人税等、(6)未払消費税等、(7)預り金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額とほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(8)長期借入金(1年内返済予定分を含む)
長期借入金の時価については、元利金の合計額を同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。
(注)2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
| 区分 | 貸借対照表計上額 (千円) |
| 会員預り金 | 259,200 |
| 長期預り保証金 | 62,000 |
会員預り金及び長期預り保証金は、返還時期の予測が不可能であり、キャッシュ・フローを合理的に見積もることが出来ず、時価を把握することが極めて困難であると認められることから、上表には含めておりません。
当中間会計期間(平成30年1月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成30年1月31日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません。((注)2.参照)
| 中間貸借対照表計上額 (千円) | 時価 (千円) | 差額 (千円) | |
| (1)現金及び預金 | 336,624 | 336,624 | ― |
| (2)売掛金 | 11,175 | 11,175 | ― |
| 資産合計 | 347,799 | 347,799 | ― |
| (3)買掛金 | 4,459 | 4,459 | ― |
| (4)未払金 | 22,031 | 22,031 | ― |
| (5)未払法人税等 | 8,996 | 8,996 | ― |
| (6)預り金 | 15,432 | 15,432 | ― |
| (7)長期借入金(1年内返済予定分を含む) | 279,000 | 280,822 | 1,822 |
| 負債合計 | 329,920 | 331,743 | 1,822 |
(注)1.金融商品の時価の算定方法
(1)現金及び預金、(2)売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額とほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(3)買掛金、(4)未払金、(5)未払法人税等及び(6)預り金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額とほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(7)長期借入金(1年内返済予定分を含む)
長期借入金の時価については、元利金の合計額を同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。
(注)2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
| 区分 | 中間貸借対照表計上額 (千円) |
| 会員預り金 | 249,400 |
| 長期預り保証金 | 62,400 |
会員預り金及び長期預り保証金は、返還時期の予測が不可能であり、キャッシュ・フローを合理的に見積もることが出来ず、時価を把握することが極めて困難であると認められることから、上表には含めておりません。