- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2022/10/26 14:56- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2022/10/26 14:56- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の貸借対照表は、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、契約負債が325,864千円増加しております。
当事業年度の損益計算書は、収益認識会計基準等の適用を行う前に比べ、名義書換・登録収入が14,414千円減少したことにより、売上高、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ14,414千円減少しております。
また、当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて309,692千円減少しております。
2022/10/26 14:56- #4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。
2022/10/26 14:56- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 財政状態及び経営成績の状況
当事業年度における売上高は749,492千円となり、前事業年度と比較して30,024千円増加となりました。この主な要因は、平日会員の募集による会員数の増加、コンペ利用者の増加により来場者数が増加したことによるものであります。
売上原価、販売費及び一般管理費は714,419千円となり、前事業年度と比較して26,333千円増加となりました。この主な要因は、来場者数が増加したことによるキャディ人件費の増加、及びレディースティー増設による費用の増加によるものであります。
2022/10/26 14:56- #6 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/10/26 14:56- #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2022/10/26 14:56