営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年7月31日
- 3138万
- 2022年7月31日 +11.76%
- 3507万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の貸借対照表は、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、契約負債が325,864千円増加しております。2022/10/26 14:56
当事業年度の損益計算書は、収益認識会計基準等の適用を行う前に比べ、名義書換・登録収入が14,414千円減少したことにより、売上高、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ14,414千円減少しております。
また、当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて309,692千円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価、販売費及び一般管理費は714,419千円となり、前事業年度と比較して26,333千円増加となりました。この主な要因は、来場者数が増加したことによるキャディ人件費の増加、及びレディースティー増設による費用の増加によるものであります。2022/10/26 14:56
この結果、営業利益は前事業年度と比較して3,690千円増加の35,072千円となりました。営業外収益は前事業年度と比較して252千円減少の2,802千円、営業外費用は前事業年度と比較して1,254千円減少の566千円となり、経常利益は前事業年度と比較して4,692千円増加の37,308千円、当期純利益は前事業年度と比較して8,668千円減少の15,066千円となりました。
また、当事業年度末の財政状態は、資産の部合計が2,606,038千円となり、前事業年度末と比較して106,652千円増加となりました。