資産
個別
- 2022年7月31日
- 26億603万
- 2023年1月31日 +1.27%
- 26億3902万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/04/21 14:41
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 有形固定資産、地域ごとの情報
- 本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。2023/04/21 14:41
- #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額の額2023/04/21 14:41
前事業年度(2022年7月31日) 当中間会計期間(2023年1月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 1,311,280 千円 1,328,635 千円 - #4 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額は、次のとおりであります。2023/04/21 14:41
前中間会計期間(自 2021年8月1日至 2022年1月31日) 当中間会計期間(自 2022年8月1日至 2023年1月31日) 有形固定資産 24,064千円 22,155千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、営業利益は前年同期と比較して3,341千円(13.5%)減少の21,503千円となりました。営業外収益は前年同期と比較して189千円(11.4%)増加の1,847千円となり、営業外費用は前年同期と比較して84千円(30.5%)減少の192千円となり、経常利益は前年同期と比較して3,067千円(11.7%)減少の23,158千円、中間純利益は前年同期と比較して6,093千円(58.7%)増加の16,469千円となりました。2023/04/21 14:41
当中間会計期間末の資産の部合計は2,639,020千円となり、前事業年度末と比較して32,982千円(1.3%)増加となりました。
流動資産は614,625千円となり、前事業年度末と比較して49,157千円(8.7%)増加となりました。この主な要因は、現金及び預金が増加したことによるものであります。 - #6 資産除去債務関係、中間財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2023/04/21 14:41
当ゴルフ場土地の一部は、賃貸借契約に基づく原状回復義務を有しておりますが、当該債務に関連する賃借資産であるゴルフ場用地として、開場以来、現在に至るまで更新契約を継続しており、今後も長期借地予定であることから、使用期間が明確でなく、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2023/04/21 14:41
1 資産の評価基準及び評価方法
(1)棚卸資産 - #8 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。2023/04/21 14:41
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価 - #9 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/04/21 14:41
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(2022年7月31日) 当中間会計期間(2023年1月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 1,465,738 1,482,207 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 1,465,738 1,482,207