有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/09/28 13:30
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自平成29年1月1日 至平成29年6月30日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5~65年
機械装置 3~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
該当事項はありません。2018/09/28 13:30 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額2018/09/28 13:30
- #4 経営上の重要な契約等
- 5【経営上の重要な契約等】2018/09/28 13:30
当社では、平成30年3月25日開催の株主総会において、現在の社名から「古賀ゴルフ株式会社」に商号変更し、古賀ゴルフ・クラブより重要な資産の譲受け及び負債の引受けを行うことを決議しました。
詳細は、「第5 経理の状況 1 中間財務諸表等 (1)中間財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」に記載のとおりであります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- に、平成31年1月1日より現在の社名から「古賀ゴルフ株式会社」に商号変更し、古賀ゴルフ・クラブより重要2018/09/28 13:30
な資産の譲受け及び負債の引受けを行う事となりました。新たな事業内容はゴルフ場その他スポーツ施設の所有
賃貸、ゴルフ場その他スポーツ施設の運営、レストラン営業及び付帯関連する一切の事業であります。 - #6 重要な後発事象、中間財務諸表(連結)
- 年3月25日開催の株主総会において、現在の社名から「古賀ゴルフ株式会社」に商号変更し、古賀ゴルフ・クラ2018/09/28 13:30
ブ(理事長田中優次)より重要な資産の譲受け及び負債の引受けを行うことを決議しました。
(1)重要な資産の譲受け及び負債の引受けの方法 - #7 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/09/28 13:30
1株当たり純資産及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(平成29年12月31日) 当中間会計期間(平成30年6月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 4,083,481 4,084,423 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 4,083,481 4,084,423