建物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 9億1570万
- 2018年6月30日 -2.11%
- 8億9640万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/09/28 13:30
建物 5~65年
機械装置 3~50年 - #2 業績等の概要
- 当中間会計期間における我が国の経済は、海外経済の回復が続く下、政策効果もあいまって、雇用・所得環境の改善が続き、経済の好循環が更に進展する中で、民需を中心とした景気回復が見込まれております。2018/09/28 13:30
このような情勢のもと、当社は所有している土地・建物を安全な環境で提供できるよう日々管理に努めて参るとともに、老朽化したコース内の散水設備をはじめ、諸設備の改善を行って参りました。また、当社が賃貸しております古賀ゴルフ・クラブと共に快適に御利用頂くための環境づくりや来年からのゴルフ場運営を見据え協議を進めております。
以上により、当中間会計期間の業績は、営業収益84,824千円(前年同期比15,351千円増)、営業費用62,634千円(前年同期比248千円減)、営業外損益を加減して経常利益18,846千円(前年同期比16,787千円増)、中間純利益は943千円(前年同期比311千円増)となりました。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営環境及び今後の目標と経営指数、会社の対処すべき課題2018/09/28 13:30
古賀ゴルフ・クラブにコース、建物、その他の設備を提供する当社としては、ここ数年、クラブハウス建替え
をはじめ、諸設備の設備投資を実施しており、その減価償却費は年々増加しております。また、今期も正門付近 - #4 賃貸等不動産関係、中間財務諸表(連結)
- 2018/09/28 13:30
(注)1.貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。貸借対照表計上額(千円) 当事業年度末の時価(千円) 当事業年度期首残高 当事業年度増減額 当事業年度末残高
2.当事業年度増減額のうち、当事業年度の主な増加額は建物(67,501千円)、構築物(74,424千円)
であります。