有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/09/29 13:43
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超える
ため、記載を省略しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
構築物 2~35年
機械及び装置 7~17年
車両運搬具 4~7年
工具、器具及び備品 4~50年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/09/29 13:43 - #3 担保に供している資産の注記
- ※1担保資産及び担保債務2021/09/29 13:43
担保に共している資産は、次のとおりであります。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超える
ため、記載を省略しております。2021/09/29 13:43 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2有形固定資産の減価償却累計額2021/09/29 13:43
- #6 減価償却額の注記
- 2021/09/29 13:43
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態2021/09/29 13:43
資産の部では、流動資産は前期末と比べて6,914千円増加し、400,699千円となりました。これは主に、現金及び預金が17,039千円増加したことと、未収入金が7,591千円減少したことによるものであり、これらは主にカード未収の減少及び来場者増加に伴う売上増加によるものです。
固定資産は前期末と比べて30,580千円減少し、4,827,134千円となりました。これは主に、有形固定資産の新規取得12,710千円、固定資産の減価償却による減少42,626千円によるものです。 - #8 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)たな卸資産
評価基準 原価法
評価方法 先入先出法2021/09/29 13:43 - #9 資産除去債務関係、中間財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2021/09/29 13:43
該当事項はありません。 - #10 追加情報、中間財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/09/29 13:43
当社は、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う営業の自粛やプライベートコンペ等の中止や延期、予約の減少が発生しており、営業活動が停滞し事業収益が大きく減少致しました。政府により発出された緊急事態宣言解除後は、国内経済活動が再開し内需に改善の傾向が認められる一方でゴルフ場の集客率は低く依然厳しい状況が続いております。これらの影響を踏まえて、感染拡大による影響が翌事業年度中まで続くことを前提に、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積もりについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響に関しては不確定要素が多く、翌事業年度以降の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #11 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2021/09/29 13:43
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)たな卸資産 - #12 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/09/29 13:43
1株当たり純資産及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益又は中間純損失(△)及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(令和2年12月31日) 当中間会計期間(令和3年6月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 4,095,860 4,107,456 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 4,095,860 4,107,456