有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/09/30 9:14
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超える
ため、記載を省略しております。 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2025/09/30 9:14
(1)リース資産の内容
有形固定資産 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超える
ため、記載を省略しております。2025/09/30 9:14 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1有形固定資産の減価償却累計額2025/09/30 9:14
- #5 棚卸資産関係、中間財務諸表(連結)
- (棚卸資産関係)2025/09/30 9:14
該当事項はありません。 - #6 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2025/09/30 9:14
前中間会計期間(自 令和6年1月1日至 令和6年6月30日) 当中間会計期間(自 令和7年1月1日至 令和7年6月30日) 有形固定資産 46,147 千円 46,060 千円 無形固定資産 170 170 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、当中間会計期間の業績は、営業収益367,571千円(前年同期比27,364千円増)、営業損失2,306千円(前年同期は営業損失30,483千円)、営業外損益を加減して経常損失3,231千円(前年同期は経常損失32,516千円)、中間純利益19千円(前年同期は中間純損失19,358千円)となりました。2025/09/30 9:14
財政状態については、資産の部では、流動資産が前事業年度末と比べて14,307千円増加し、295,213千円となりました。これは主に、現金及び預金が20,200千円増加したことによるものです。固定資産は前事業年度末と比べて41,509千円減少し、4,793,359千円となりました。これは主に、固定資産の減価償却46,229千円によるものです。
負債の部では、流動負債は前事業年度末と比べて34,979千円減少し、209,994千円となりました。これは主に、未払金が2,367千円、未払消費税等が11,999千円増加したものの、前受金が56,962千円減少したことによるものです。固定負債は前事業年度末と比べて7,758千円増加し、866,095千円となりました。これは主に、長期借入金が4,014千円、長期預り金が4,301千円減少したものの、長期前受収益が18,763千円増加したことによるものです。 - #8 資産除去債務関係、中間財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2025/09/30 9:14
該当事項はありません。 - #9 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2025/09/30 9:14
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)貯蔵品 - #10 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定2025/09/30 9:14
の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係る - #11 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/09/30 9:14
1株当たり純資産及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(令和6年12月31日) 当中間会計期間(令和7年6月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 4,012,464 4,012,483 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 4,012,464 4,012,483