建物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 3億397万
- 2017年6月30日 -1.17%
- 3億42万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 当中間会計期間において、実施致しました設備投資の主なものは次のとおりであります。2017/09/29 9:32
建物 会員ロッカー空調機工事2基×3 3,870千円 構築物 カート通路補修工事 5,833千円 車両運搬具 リールマスター5010-H 1台 6,290千円 ワークマンMDX(特殊運搬車両) 1台 1,400千円 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2017/09/29 9:32
従来、定率法(但し、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用してお りましたが、当中間会計期間より定額法に変更しております。
この変更は、構造改革の一環に基づいて有形固定資産の使用状況を検討した結果、設備投資効果が相当期間にわたって平均的に発現すると見込まれることから、期間損益をより適正に表示するために行ったものであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/09/29 9:32
建物 6年~50年
構築物 3年~60年