有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (1) 売上高2017/09/29 9:32
(2) 有形固定資産
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ース資産の内容2017/09/29 9:32
(a)有形固定資産
主として、ゴルフ場システムに係るパソコン機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- 従来、定率法(但し、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用してお りましたが、当中間会計期間より定額法に変更しております。2017/09/29 9:32
この変更は、構造改革の一環に基づいて有形固定資産の使用状況を検討した結果、設備投資効果が相当期間にわたって平均的に発現すると見込まれることから、期間損益をより適正に表示するために行ったものであります。
なお、これによる当中間会計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~50年
構築物 3年~60年
その他 3年~20年
(2) 無形固定資産
定額法によっております
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/09/29 9:32 - #5 減価償却額の注記
- 2 減価償却実施額2017/09/29 9:32
前中間会計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年6月30日) 当中間会計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年6月30日) 有形固定資産 19,915千円 14,800千円 無形固定資産 925千円 915千円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間末における流動資産の残高は、910,945千円(前事業年度末は905,635千円)となり、5,310千円の増加となりました。2017/09/29 9:32
(固定資産)
当中間会計期間末における固定資産の残高は、1,526,025千円(前事業年度末は1,524,050千円)となり、1,975千円の増加となりました。