- 4650
- 2026/10/19
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 16.18倍
- 2010年以降
- 赤字-873.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.51-7.79倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 8.46%
- ROA 予
- 3.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SDエンターテイメント(4650)の四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- -1億1833万
- 2010年12月31日
- -1544万
- 2011年12月31日 -642.13%
- -1億1463万
- 2012年12月31日
- -9543万
- 2013年12月31日 -266.66%
- -3億4993万
- 2014年12月31日
- 1億279万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは構造改革の第2フェーズとして、主力であるウェルネス事業の成長戦略等に取り組んでおり、フィットネスでは新サービス提供施策としてピラティススタジオを中心に子供のためのエンタメスクール「スタジオスター」や「パルクール教室」など当社ならではのサービスの提供をいたしました。保育では園内サービスプログラムや来年度の園児獲得に向けた活動を推進いたしました。2024/02/14 13:56
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は27億25百万円(前年同四半期比1.2%減)、売上総利益は25億66百万円(前年同四半期比0.8%増)、営業利益は38百万円(前年同四半期は営業損失24百万円)、経常利益は7百万円(前年同四半期は経常損失67百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は16百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億38百万円)となりました。
当第3四半期連結累計期間における売上高をセグメント別に示すと次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/14 13:56
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純損失金額(△) △26円68銭 △1円82銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) △238,857 △16,298 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) △238,857 △16,298 普通株式の期中平均株式数(株) 8,954,012 8,954,012