営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -1億2244万
- 2018年12月31日
- -1377万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△519,592千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/14 14:40
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の内容は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「カウネット事業」、「通信事業」等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△567,656千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/02/14 14:40 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2019/02/14 14:40
累計期間 売上高 2,675,470千円 営業利益 197,706 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (ウェルネス事業)2019/02/14 14:40
フィットネス部門は、過去実績を分析し、販売促進及び広告宣伝をより効果的に実施した結果、広告宣伝費等を削減しつつ、微増ではあるものの在籍数を伸ばすことに成功しました。また、平成30年9月に1店舗出店しておりますが、不採算のランナー向けの小型実験店舗を、第2四半期以降の営業利益改善のために閉店させたことなどにより、フィットネス売上高は前年同期比100.0%となりました。
保育・介護等につきましては、第2四半期までに7施設保育園を集中開園したことで、開業負担は重かったものの、第3四半期以降順調に寄与する形で保育・介護等売上高は、前年同期比222.1%となりました。