SDエンターテイメント(4650)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 6854万
- 2016年12月31日 -48.86%
- 3505万
- 2017年12月31日
- -1億2244万
- 2018年12月31日
- -1377万
- 2019年12月31日
- 1億3235万
- 2020年12月31日
- -2億969万
- 2021年12月31日
- -1億4957万
- 2022年12月31日
- -2451万
- 2023年12月31日
- 3891万
- 2024年12月31日 +87.88%
- 7311万
- 2025年12月31日
- -9588万
個別
- 2009年12月31日
- -3121万
- 2010年12月31日
- 1億3821万
- 2011年12月31日 -54.64%
- 6268万
- 2012年12月31日 -3.98%
- 6019万
- 2013年12月31日 +124.13%
- 1億3490万
- 2014年12月31日 +3.78%
- 1億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△216,340千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 13:56
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「カウネット事業」「コールセンター事業」等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△216,340千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 13:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは構造改革の第2フェーズとして、主力であるウェルネス事業の成長戦略等に取り組んでおり、フィットネスでは新サービス提供施策としてピラティススタジオを中心に子供のためのエンタメスクール「スタジオスター」や「パルクール教室」など当社ならではのサービスの提供をいたしました。保育では園内サービスプログラムや来年度の園児獲得に向けた活動を推進いたしました。2024/02/14 13:56
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は27億25百万円(前年同四半期比1.2%減)、売上総利益は25億66百万円(前年同四半期比0.8%増)、営業利益は38百万円(前年同四半期は営業損失24百万円)、経常利益は7百万円(前年同四半期は経常損失67百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は16百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億38百万円)となりました。
当第3四半期連結累計期間における売上高をセグメント別に示すと次のとおりであります。