SDエンターテイメント(4650)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 7923万
- 2016年9月30日 -36.68%
- 5017万
- 2017年9月30日
- -7650万
- 2018年9月30日
- 738万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 8543万
- 2020年9月30日
- -1億6300万
- 2021年9月30日 -26.3%
- -2億587万
- 2022年9月30日
- -4639万
- 2023年9月30日
- 1728万
- 2024年9月30日 -11.42%
- 1531万
- 2025年9月30日
- -7613万
個別
- 2010年9月30日
- 8193万
- 2011年9月30日 -8.08%
- 7531万
- 2012年9月30日 -48.86%
- 3852万
- 2013年9月30日 +186.33%
- 1億1029万
- 2014年9月30日 -19.69%
- 8857万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△164,936千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/14 15:41
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「カウネット事業」「コールセンター事業」等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△164,936千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/14 15:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは構造改革の第2フェーズとして、主力であるウェルネス事業の成長戦略に取り組んでおり、フィットネスでは地域ごとのサービス提供や入会キャンペーンの強化を図り会員獲得に注力し、保育では園内外のイベント開催やサービスプログラムを推進しました。また、EC事業ではコラボ商品やプライベート商品の開発・販売を進めました。2023/11/14 15:41
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は18億12百万円(前年同四半期比0.9%増)、売上総利益は16億95百万円(前年同四半期比2.2%増)、営業利益は17百万円(前年同四半期は営業損失46百万円)、経常損失は4百万円(前年同四半期は経常損失74百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は23百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億20百万円)となりました。
当第2四半期連結累計期間における売上高をセグメント別に示すと次のとおりであります。