営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 1274万
- 2019年9月30日 +570.51%
- 8543万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)の調整額△354,456千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/14 13:33
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「カウネット事業」「通信事業」等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△240,629千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 13:33 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の建物(純額)は165,705千円、繰延税金負債は30,137千円、利益剰余金は115,330千円減少し、繰延税金資産は20,236千円増加しております。2019/11/14 13:33
前第2四半期連結累計期間の営業利益は5,357千円増加し、経常損失及び税金等調整前四半期純損失は5,357千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,729千円それぞれ減少しております。
前第2四半期連結累計期間の連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローにおける税金等調整前四半期純損失が5,357千円減少し、減価償却費が同額減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間については、会社分割と不採算店既存店の大規模閉店を前期実施したことの影響に加え、今期は複数店舗で休業を伴うリニューアルを実施したことで前期に比べ大幅な減収となりましたが、ウェルネスにおいては主にフィットネス事業での収益体質に向けた構造改革が順調に推移し、クリエーションにおいてもオンラインクレーンゲーム事業が順調に業績を伸ばしたことで、第1四半期に新設した保育園の開業費は大きな負担となったものの営業利益以下は前期に比べ増益となりました。2019/11/14 13:33
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は23億25百万円(前年同四半期比42.2%減)、売上総利益は21億円(前年同四半期比35.6%減)、営業利益は85百万円(前年同四半期比570.5%増)、経常利益は54百万円(前年同四半期は経常損失57百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億6百万円)となりました。
当第2四半期連結累計期間における売上高をセグメント別に示すと次のとおりであります。