売上高
連結
- 2018年3月31日
- 5億6131万
- 2019年3月31日 -30.05%
- 3億9266万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/07/01 9:19
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,903,306 4,025,406 5,903,493 7,038,263 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △133,523 △118,789 1,839,073 204,096 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分及び算定方法により作成しております。2019/07/01 9:19
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度において連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2019/07/01 9:19
累計期間 売上高 2,675,470千円 営業利益 197,706千円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2019/07/01 9:19 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 2019/07/01 9:19
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2019/07/01 9:19
当社グループは、2021年3月期までに売上高100億円、営業利益7億円達成(売上高営業利益率7%)を目標としておりましたが、当期においてエンターテイメント事業の譲渡および収益不動産の売却を実施したこと、また当社のコア事業であるウェルネス事業も再編・拡大途上であることから経営計画を抜本的に見直した結果、2021年3月期の売上高55億、営業利益3億円(同5%)に下方修正いたします。
(4)経営環境及び会社の対処すべき課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらには、2018年12月26日に発表しました「固定資産譲渡及び特別利益計上に関するお知らせ」のとおり、建物の老朽化が従来から課題となっておりましたディノス札幌中央ビルを、経営資源の有効活用による資産の効率化と財務体質強化を図るため、2018年12月に譲渡しました。2019/07/01 9:19
一方で、当連結会計年度の売上高については、フィットネスを含むウェルネス事業についてはほぼ前期と同水準にて推移しましたが、事業譲渡したエンターテイメント事業の収入減がありました。また、営業利益・経常利益については売上高が減少したことに加え、安定的・持続的な成長に向け、優良店舗の大型修繕等の実施、2019年4月以降に開園予定の企業主導型保育事業の新店準備等の費用及び株主優待関連費用引当金計上により販売費及び一般管理費が増加し営業利益・経常利益が前連結会計年度と比べ大きく下回りました。さらには、2019年5月15日に発表しました「特別損失の計上に関するお知らせ」のとおり、不採算店舗の減損損失など特別損失の発生がありました。
その結果、売上高は70億38百万円(前連結会計年度比11.4%減)、売上総利益は58億39百万円(前連結会計年度比9.4%減)、営業損失は2億4百万円(前連結会計年度は営業利益68百万円)、経常損失は3億24百万円(前連結会計年度は経常損失73百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は1億90百万円(前連結会計年度は当期純利益20百万円)となりました。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2019/07/01 9:19
当社では札幌市その他地域において主に賃貸用の商業施設を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は142,396千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は主に売上原価、販売費及び一般管理費に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は128,294千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は主に売上原価、販売費及び一般管理費に計上)、減損損失は146,804千円、固定資産除却損は4,081千円(いずれも特別損失に計上)であります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/07/01 9:19
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 4,482千円 88,319千円 その他の営業取引高 34,966 52,850