- 4650
- 2026/08/28
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 16倍
- 2010年以降
- 赤字-873.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.51-7.79倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 8.46%
- ROA 予
- 3.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2019年3月31日
- 20億925万
- 2020年3月31日 +4.33%
- 20億9624万
- 2021年3月31日 -27.95%
- 15億1030万
個別
- 2019年3月31日
- 18億6204万
- 2020年3月31日 -2.78%
- 18億1027万
- 2021年3月31日 -37.94%
- 11億2340万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑩継続企業の前提に関する重要事象等について2021/06/30 16:26
当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大による臨時休業や時短営業により、売上高が著しく減少し、2021年3月期において営業損失及び経常損失ならびに当期純損失を計上しており、また、当連結会計年度末の純資産の合計額が前連結会計年度末の純資産の合計額の75%を下回ることとなりました。これにより、金融機関との間で締結した金銭消費貸借契約における財務制限条項に抵触しており、当該財務制限条項が適用された場合、資金繰りに与える影響が生じており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このような状況の解消を図るべく、当社グループは事業における収益力の改善として非対面事業による新たな収益源の創出に向けECサイトと通販による取り組みを始めております。また、フィットネス店舗の24時間化や365日化などの業態転換を実施し効率的な人員配置による生産性の向上、不採算店舗の統廃合、在庫の適正化や設備投資の抑制等に取り組み、固定費につきましても、人件費や予算管理の厳格化によるコスト削減を推進してまいります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2021/06/30 16:26
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、54億66百万円となり前連結会計年度末に比べ5億94百万円増加しました。2021/06/30 16:26
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、15億10百万円となり前連結会計年度末に比べ5億85百万円減少しました。これは主に、当期純損失5億90百万円の計上により利益剰余金が減少したことによるものであります。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- 1)各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2020年3月期を初回とし、以降の決算期で2期連続損失とならないこと。2021/06/30 16:26
2)各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表に示される「純資産の部」の合計金額を、2020年3月期を初回とし、直前決算期の末日における連結の貸借対照表に示される「純資産の部」の合計金額の75%以上とすること。
当連結会計年度(2021年3月31日) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/06/30 16:26
3.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,096,243 1,510,305 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 2,096,243 1,510,305