建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 9億9428万
- 2023年3月31日 -5.07%
- 9億4383万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ・「不動産賃貸事業」2023/06/30 13:02
当社所有の建物ならびに土地の賃貸をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- (3) 不動産賃貸事業2023/06/30 13:02
当社所有の建物ならびに土地の賃貸をしております。
(4) その他事業 - #3 事業等のリスク
- ④出店形態について2023/06/30 13:02
当社グループの現在の営業施設は、出店時に土地・建物等所有者に対して敷金・保証金として、資金の差入れを行っているものがあり、そのうち保証金は一定の据え置き期間の後、概ね毎月均等償還にて、回収しております。
当社グループは、出店の際には、対象物件の権利関係等の確認を行っておりますが、土地・建物所有者である法人、個人が破綻等の状態に陥り、土地・建物等の継続的使用等が困難となった場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。また、当社グループが締結している土地・建物等に係る長期賃貸借契約のうち、当社グループの事情により中途解約する場合、当社グループが代替借主を紹介することを敷金・保証金等の返還条件としているものがあります。そのため、当社グループの事情により中途解約する場合には、新たな代替借主を紹介できないことにより、敷金・保証金を放棄せざるを得ず、損失が発生する可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/30 13:02
当社は建物(建物附属設備を含む。)及び構築物は定額法、その他は定率法によっております。
また、連結子会社は定率法によっております。但し、建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2023/06/30 13:02
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 19,472千円 405千円 工具、器具及び備品 1,075 399 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/06/30 13:02
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 64,331千円 1,776千円 工具、器具及び備品 281 - - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/30 13:02
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 11,236千円 1,011千円 工具、器具及び備品 962 3,172 - #8 報告セグメントの概要(連結)
- ・「不動産賃貸事業」2023/06/30 13:02
当社所有の建物ならびに土地の賃貸をしております。 - #9 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/30 13:02
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 355,843千円 328,887千円 土地 1,086,461 1,086,461
- #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 固定資産の取得価額から直接控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2023/06/30 13:02
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 149,913千円 149,913千円 工具、器具及び備品 5,999 17,903 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/06/30 13:02
建物 スタジオスター大阪天六店 スタジオ内装工事等 18,680 千円 SDフィットネス365小倉駅前店 スタジオエリア造成工事等 2,514 千円 工具、器具及び備品 サーバリプレイス 20,000 千円 SDフィットネス365小倉駅前店 スタジオエリア設備機器一式 3,046 千円 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/30 13:02
当社グループは、各店舗ごとに資産のグルーピングを行っております。但し、処分予定資産については個別に取り扱っております。地域 用途 種類 金額(千円) 東日本地区 営業店舗 建物・構築物 72,857 西日本地区 営業店舗 建物・構築物・ソフトウェア等 73,102 合計 145,960
上記の資産につきましては、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったことや売却を予定していることから、それらの帳簿価額を回収可能価額まで減額した結果、当期減少額145,960千円(建物 116,289千円、構築物 959千円、アミューズメント機器 1,250千円、工具、器具及び備品 9,036千円、ソフトウェア 17,413千円、長期前払費用 1,010千円)を減損損失として特別損失に計上しております。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2.連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務2023/06/30 13:02
当社は、建物賃貸借契約に基づき使用する本社事務所及び一部の店舗等について、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、原状回復を行う必要性が不透明である状況から資産除去債務を合理的に見積もることが困難なため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/30 13:02
建物(建物附属設備を含む。)及び構築物は定額法、その他は定率法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #15 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2023/06/30 13:02
差入保証金は、主に店舗建物に対するものであり、差入先の信用リスクに晒されております。また、長期貸付金の内容は、店舗建物に対する建設協力金であります。
営業債務である買掛金及び未払金は、そのほとんどが2ヶ月以内の支払期日であります。