建物(純額)
個別
- 2018年8月31日
- 6498万
- 2019年8月31日 -5.23%
- 6158万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 7~34年
構築物 10~60年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(3) 長期前払費用
均等償却によっております。
(4) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/11/28 9:57 - #2 担保に供している資産の注記
- ※1 担保提供資産2019/11/28 9:57
上記の担保資産に対する債務前事業年度(平成30年8月31日) 当事業年度(令和元年8月31日) 建物 64,982千円 61,586千円 土地 200,000千円 200,000千円
- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/11/28 9:57
定率法(但し平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。 - #4 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (注) 借入金の担保として、建物及び土地を提供しております。また、当面無利息であります。2019/11/28 9:57
当事業年度(自 平成30年9月1日 至 令和元年8月31日)