有報情報

#1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
ゴルフ場運営事業の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2025/05/26 10:29
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/05/26 10:29
#3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
(単位:千円)
コース使用料等収入139,425
その他の収益
外部顧客への売上高192,497
当中間会計期間(自令和6年9月1日 至令和7年2月28日)
(単位:千円)
2025/05/26 10:29
#4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。
2025/05/26 10:29
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、前事業年度後半から準備していた、当社の経営するゴルフ場来場者以外の方からも売り上げを得るべく、ゴルフ場入口前の公道を挟んで向かい側にブルーリーフエリアと称する地域を設け、レストランと売店に加え近年設備の問題で営業を中止していた宿泊施設の営業を始めました。
この結果、当中間会計期間の売上高は、ゴルフ場売上が、来場者数の減少にも関わらず95百万円となり、前年同期間比1百万円の微減(98.6%)に留まり、食堂・売店売上は単価の引き上げ等により45百万円と前年同期間比3百万円増加(107.1%)し、さらにブルーリーフエリアの営業開始に伴い、ホテル・レストラン売上が20百万円新たに加わりました。年会費収入は34百万円と前年同期間比1百万円増加(104.2%)し、入会金収入も3百万円と前年同期間比2百万円増加(310.0%)、名義変更手数料は6百万円と前年同期間比1百万円未満の微減(94.1%)となったものの、その他収入はほぼ前中間会計期間と同額の11百万円(100.0%)となりました。これらの結果、売上高の合計は217百万円と前年同期間比24百万円増加(112.9%)致しました。
これに対し、売上原価はブルーリーフエリアの営業開始に伴う仕入高の増加等により31百万円となり、前年同期間比で12百万円の増加(166.7%)となりました。販売費及び一般管理費も、諸物価の値上がりに加え、ブルーリーフエリアの営業開始に伴う人件費、地代家賃、水道光熱費、燃料費、ゴルフ場管理費などの増加により218百万円となり、前年同期間比30百万円増加(115.9%)致しました。この結果、営業損益は前年同期間比で17百万円損失が増加し、32百万円の損失となりました。
2025/05/26 10:29
#6 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
ゴルフ場運営事業の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/05/26 10:29

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。