固定資産
個別
- 2023年3月20日
- 9億9438万
- 2023年9月20日 +1.86%
- 10億1291万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/12/12 14:28
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超える
ため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ②リース資産の減価償却の方法2023/12/12 14:28
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超える
ため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。2023/12/12 14:28 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2023/12/12 14:28
- #5 減価償却額の注記
- 1.減価償却実施額2023/12/12 14:28
前中間会計期間(自 2022年3月21日至 2022年9月20日) 当中間会計期間(自 2023年3月21日至 2023年9月20日) 有形固定資産 9,556千円 10,343千円 無形固定資産 43千円 30千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)キャッシュ・フロー2023/12/12 14:28
当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動で得られた資金48百万円を計上し、宝交通株式会社へ16百万円貸付及び固定資産への投資25百万円により、当中間会計期間末には9百万円となりました。前中間会計期間と比べ大きな変動はありません。
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。2023/12/12 14:28
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)