- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 850 | 3,343 | 2,717 | 1,125 |
| 四半期純利益金額又は当期純損失金額(△)(百万円) | 778 | 2,305 | 1,826 | △4,568 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)(円) | 8.17 | 24.20 | 19.17 | △47.95 |
2015/06/29 11:00- #2 業績等の概要
なお、欠損金の繰越控除限度額縮小の影響等による繰延税金資産の取り崩しや既存店舗の売上高及び経常利益が減少したことに伴う減損損失等が発生しましたが、米国展開などの成長への布石として引き続き財務体質の強化に努めた結果、期末において実質無借金となりました。
以上の結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高83,905百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益6,641百万円(同34.2%減)、経常利益6,150百万円(同21.3%減)、当期純損失4,568百万円(前年同期は19,681百万円の当期純損失)となりました。
減損損失及び繰延税金資産の取り崩しは損益に影響を与えますが、実際のキャッシュ・フローに影響を与えるものではありません。
2015/06/29 11:00- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業利益は、店舗運営に関する売上高の減少等により6,641百万円(同34.2%減)となり、経常利益は、6,150百万円(同21.3%減)となりました。
なお、欠損金の繰越控除限度額縮小の影響等による繰延税金資産の取り崩しや既存店舗の売上高及び経常利益が減少したことに伴う減損損失等の影響により、当期純損失4,568百万円(前年同期は19,681百万円の当期純損失)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について
2015/06/29 11:00- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2015/06/29 11:00