無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 1億100万
- 2016年3月31日 +65.35%
- 1億6700万
個別
- 2015年3月31日
- 8800万
- 2016年3月31日 +70.45%
- 1億5000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2016/06/27 11:00
定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳2016/06/27 11:00
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) リース資産 608 407 無形固定資産 4 - - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~47年
構築物 10~50年
ボウリング設備 5~13年
アミューズメント機器 3~5年
什器備品 3~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
a.所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
b.所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/06/27 11:00