有価証券報告書-第45期(2024/04/01-2025/03/31)
当社は、収益の基盤となる新規店舗及び既存店舗への設備投資に活用するために必要な内部留保を確保しながら企業価値の長期的な向上を図りつつ、配当性向の目安を概ね25%前後として配当額を調整していくことを基本方針とし、経営環境、業績及び財務体質の強化等を総合的に勘案して株主の皆様への利益還元を図ることを配当の基本としております。
当社は、配当政策を機動的に遂行することが可能となるよう、剰余金の配当の基準日を毎年3月31日、6月30日、9月30日、12月31日の年4回とし、このほかに別途基準日を定めて剰余金の配当をすることができることとしております。
なお、会社法第459条第1項の規定に基づき、剰余金の配当を取締役会の決議によって行うことができる旨定款に定めておりますが、かかる定めは定時株主総会における剰余金の配当を排除するものではありません。
上記方針に基づき、第1四半期末配当金、第2四半期末配当金、第3四半期末配当金及び期末配当金を1株当たり4.0円といたしました。なお、期末日における1株当たり配当額4.0円については、2025年6月28日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社は、配当政策を機動的に遂行することが可能となるよう、剰余金の配当の基準日を毎年3月31日、6月30日、9月30日、12月31日の年4回とし、このほかに別途基準日を定めて剰余金の配当をすることができることとしております。
なお、会社法第459条第1項の規定に基づき、剰余金の配当を取締役会の決議によって行うことができる旨定款に定めておりますが、かかる定めは定時株主総会における剰余金の配当を排除するものではありません。
上記方針に基づき、第1四半期末配当金、第2四半期末配当金、第3四半期末配当金及び期末配当金を1株当たり4.0円といたしました。なお、期末日における1株当たり配当額4.0円については、2025年6月28日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2024年8月7日 | 1,079 | 4.0 |
| 取締役会決議 | ||
| 2024年11月8日 | 1,080 | 4.0 |
| 取締役会決議 | ||
| 2025年2月10日 | 1,073 | 4.0 |
| 取締役会決議 | ||
| 2025年6月28日 | 1,048 | 4.0 |
| 定時株主総会決議(予定) |