建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 891万
- 2015年3月31日 -19.97%
- 713万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/29 15:22
建物 8~15年
工具、器具及び備品 5~15年 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6年~15年
その他(工具、器具及び備品) 5年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいておりま
す。2015/06/29 15:22