営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -2696万
- 2015年9月30日 -71.6%
- -4628万
個別
- 2014年9月30日
- -397万
- 2015年9月30日 -459.31%
- -2225万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要事項」における記載と概ね同一であります。
ただし、連結手続き上発生したのれんについては、報告セグメントに配分しておりません。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/12/24 10:05 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/12/24 10:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の営業費用であります。利益又は損失 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 全社費用(注) △52,721 52,359 中間連結損益計算書の営業損失 △26,969 △46,280
- #3 業績等の概要
- このような環境の下、当社グループは、ネット広告・人材派遣は堅調に推移いたしましたが、システム開発において受託開発の受注が低迷したことや、コスメ事業のの売上が低迷したこと等により、当中間連結会計期間における当社グループの売上高は、1,286百万円(前年同期比2.1%減)となりました。2015/12/24 10:05
また利益面につきましては、売上高の減少に加え、原価率が若干上昇したことにより減価償却費やのれん償却額の負担を吸収するにはいたりませんでした。その結果、営業損失は46百万円(前年同期は営業損失26百万円)、経常損失は45百万円(前年同期は経常損失26百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は44百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失30百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当中間連結会計期間の経営成績の分析2015/12/24 10:05
当社グループの中間連結会計期間の売上高は1,286百万円(前年同期比2.1%減)となりました。利益面につきましては、売上減少に加え、若干の減価率の上昇により減価償却費やのれん償却額の負担を吸収するにはいたりませんでした。その結果、営業損失は46百万円(前年同期は営業損失26百万円)、経常損失は45百万円(前年同期は経常損失26百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は44百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失30百万円)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について