有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については法人税法の規定に基づいております。
(2) 無形固定資産
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
均等償却をしております。2016/12/19 13:34 - #2 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2016/12/19 13:34
前事業年度(平成28年3月31日) 当中間会計期間(平成28年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 660,803 千円 668,740 千円 - #3 業績等の概要
- その結果、当中間会計期間の売上高は、295,211千円と前年同期比2.3%増加しました。2016/12/19 13:34
一方で販売費及び一般管理費は、コース整備用機械の導入による人件費の減少と営繕費の発生が抑えられたことにより279,735千円と前年同期比0.9%減少しました。また、前期に固定資産の減損処理をしたことにより減価償却費が前期に比べ43.0%減と大幅に減少した結果、営業利益は12,274千円(前年同期比257.0%増)と大幅な増益になりました。
経常利益は、前期並みの金利収入があり35,811千円(前年同期比36.4%増)となり、中間純利益についても、33,239千円(前年同期比36.5%増)の大幅な増益になりました。 - #4 減価償却額の注記
- 2 減価償却実施額2016/12/19 13:34
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産 15,874千円 9,022千円 無形固定資産 ―千円 24千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間の売上高は、295,211千円と前年同期比2.3%増加しました。2016/12/19 13:34
一方で販売費及び一般管理費は、コース整備用機械の導入による人件費の減少と営繕費の発生が抑えられたことにより279,735千円と前年同期比0.9%減少しました。また、前期に固定資産の減損処理をしたことにより減価償却費が前期に比べ43.0%減と大幅に減少した結果、営業利益は12,274千円(前年同期比257.0%増)と大幅な増益になりました。
経常利益は、前期並みの金利収入があり35,811千円(前年同期比36.4%増)となり、中間純利益についても、33,239千円(前年同期比36.5%増)の大幅な増益になりました。