半期報告書-第18期(平成29年4月1日-平成29年9月30日)
有報資料
(1) 業績
当中間会計期間における当ゴルフ場の来場者数は、長雨、猛暑等の天候不順の影響もありましたが、21,419名と前年同期と比べ1,426名(7.1%)の増加となり、営業収益は165,352千円と前年同期と比べ11,818千円(7.6%)の増収となりました。経常損失は、16,652千円と前年同期と比べ4,953千円増加しました。
以上の結果、中間純損失は、17,811千円(前年同期の中間純損失12,187千円)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税引前中間純損失が16,652千円(前年同期11,699千円)となったことにより、前中間会計期間末比430千円減少し、当中間会計期間末は9,361千円となりました。
当中間会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。
営業活動によるキャッシュ・フローは、主として税引前中間純利益が△16,652千円と前中間会計期間比△4,953千円の増加により、26,584千円の資金流入となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出が5,042千円あり、5,042千円の資金流出となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による支出が15,600千円あり、リース債務の返済による支出が4,961千円となったことにより、20,561千円の資金流出となりました。
当中間会計期間における当ゴルフ場の来場者数は、長雨、猛暑等の天候不順の影響もありましたが、21,419名と前年同期と比べ1,426名(7.1%)の増加となり、営業収益は165,352千円と前年同期と比べ11,818千円(7.6%)の増収となりました。経常損失は、16,652千円と前年同期と比べ4,953千円増加しました。
以上の結果、中間純損失は、17,811千円(前年同期の中間純損失12,187千円)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税引前中間純損失が16,652千円(前年同期11,699千円)となったことにより、前中間会計期間末比430千円減少し、当中間会計期間末は9,361千円となりました。
当中間会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。
営業活動によるキャッシュ・フローは、主として税引前中間純利益が△16,652千円と前中間会計期間比△4,953千円の増加により、26,584千円の資金流入となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出が5,042千円あり、5,042千円の資金流出となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による支出が15,600千円あり、リース債務の返済による支出が4,961千円となったことにより、20,561千円の資金流出となりました。