固定資産
個別
- 2018年3月31日
- 27億1019万
- 2019年3月31日 -1.09%
- 26億8059万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/06/28 10:48
当社の有形固定資産は、全て本邦に所在しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 重要な会計方針2019/06/28 10:48
「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 事業等のリスク
- この預託金は償還期限が経過した後、償還請求に応じて償還する義務が生じます。事業利益による償還金が不足する場合は、株主会員による増資資金あるいは金融機関からの借入金により賄う必要がありますが、何らかの理由により、当該資金調達が不調に終わった場合は、今後のキャッシュ・フローに影響を及ぼす可能性があります。2019/06/28 10:48
2 固定資産の減損に係わるリスク
事業用固定資産に対して、減損処理が必要となった場合には今後の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~50年
構築物 10~50年
機械装置 17年
(2) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。2019/06/28 10:48 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、全て本邦に所在しております。2019/06/28 10:48 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/28 10:48
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税引前当期純利益が△1,858千円となり、前年同期に比べ20,948千円増加しましたが、役員退職慰労引当金の増減額は15,936千円となり、前年同期に比べ13,290千円減少しました。その結果、前年同期に比べ資金流入は59,214千円減少し、60,857千円の資金流入となりました。2019/06/28 10:48
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出が18,539千円となり、前年同期に比べ資金流出は5,225千円減少し、19,630千円の資金流出となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、前年同期に比べ資金流出は32,307千円減少し6,496千円の資金流出となりました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品、貯蔵品 総平均法2019/06/28 10:48
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 定額法によっております。