固定資産
個別
- 2019年3月31日
- 26億8059万
- 2019年9月30日 -0.01%
- 26億8030万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/12/26 11:39
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- 重要な会計方針2019/12/26 11:39
「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~50年
構築物 10~50年
機械装置 17年
(2) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。2019/12/26 11:39 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/12/26 11:39 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2019/12/26 11:39
- #6 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2019/12/26 11:39
前中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 有形固定資産 24,898千円 19,153千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、主として税引前中間純損失が12,430千円と前中間会計期間比3,607千円の増加したこと及び未払金の増減額が11,596千円と前中間会計期間比18,804千円増加したこと等により、2,113千円の資金流入となりました。2019/12/26 11:39
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出が16,670千円あり、その他の支出が 545千円となったことにより、17,215千円の資金流出となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、リース債務の返済による支出が3,357千円となったことにより、 3,357千円の資金流出となりました。 - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 総平均法2019/12/26 11:39
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)