固定資産
個別
- 2020年3月31日
- 26億8820万
- 2020年9月30日 -0.58%
- 26億7252万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/12/25 16:29
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- 重要な会計方針2020/12/25 16:29
「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
当中間会計期間(自 令和2年4月1日 令和2年9月30日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~50年
構築物 10~50年
機械装置 17年
(2) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。2020/12/25 16:29 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/12/25 16:29 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2020/12/25 16:29
前事業年度(令和2年3月31日) 当中間会計期間(令和2年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 750,630 千円 770,592 千円 - #6 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2020/12/25 16:29
前中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 当中間会計期間(自 令和2年4月1日至 令和2年9月30日) 有形固定資産 19,153千円 20,399千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、主として税引前中間純損失が36,906千円と前中間会計期間比24,473千円の増加したこと及び未払金の増減額が5,849千円と前中間会計期間比5,747千円減少したこと等により、4,558千円の資金流出となりました。2020/12/25 16:29
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出が3,043千円あり、その他の支出が545千円となったことにより、3,589千円の資金流出となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の借入による収入が40,000千円、長期借入金の返済による支出が1,249千円及びリース債務の返済による支出が1,911千円となったことにより、36,839千円の資金流入となりました。 - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 総平均法2020/12/25 16:29
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)