固定資産
個別
- 2014年3月31日
- 53億2187万
- 2015年3月31日 -50.78%
- 26億1963万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2015/06/22 15:58
当社の有形固定資産は、全て本邦に所在しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2) リース資産の減価償却の方法2015/06/22 15:58
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引 - #3 事業等のリスク
- (3) 減損会計2015/06/22 15:58
当社の固定資産に対して減損処理が必要であると判断された場合、当社の財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(4) 個人情報 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 35年
機械装置 15~17年
また、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 長期前払費用
均等償却によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2015/06/22 15:58 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、全て本邦に所在しております。2015/06/22 15:58 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/22 15:58
- #7 業績等の概要
- 一方、販売費及び一般管理費は引き続き更なる経費節減に努力しましたが、コース内カート道整備、クラブハウス内営繕等、お客様満足度向上のため積極的な設備投資等により、562,784千円(前期比38,351千円増)となり、営業損失は27,435千円(前期営業利益16,380千円)となりました。2015/06/22 15:58
また、借入金利負担を含め、経常損失は50,785千円(前期、経常損失1,691千円)となりました。当期においては固定資産の減損会計を実施し、固定資産の帳簿価額をその回収可能価額まで減ずることとしました。その結果、減損損失による特別損失2,706,122千円を計上したため、当期純損失は2,760,748千円(前期、当期純損失5,603千円)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #8 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/06/22 15:58
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)ジャパンクラシック㈱ 流動資産合計 185,646 固定資産合計 9,450,218
1 関連当事者との取引