固定資産
個別
- 2018年12月31日
- 38億6758万
- 2019年6月30日 +0.16%
- 38億7395万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/09/26 9:17
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在しているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2019/09/26 9:17
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(減損損失について) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~46年
構築物 2~39年
機械装置 3~17年
(2)無形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/09/26 9:17 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額2019/09/26 9:17
- #5 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2019/09/26 9:17
前中間会計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年6月30日) 当中間会計期間(自 平成31年1月1日至 令和元年6月30日) 有形固定資産 40,450千円 39,220千円 無形固定資産 643 643 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②キャッシュ・フローの状況2019/09/26 9:17
当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、有形固定資産の取得や剰余金の
処分による配当金の支払い等の支出があり、前中間会計期間末に比べ1,680千円減少し、120,706千円となりました。 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/09/26 9:17
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産は除く)