資産
個別
- 2019年12月31日
- 40億1561万
- 2020年6月30日 -1.19%
- 39億6798万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/09/25 10:21
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在しているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2020/09/25 10:21
(1)リース資産の内容
① 有形固定資産 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~46年
構築物 2~39年
機械装置 3~17年
(2)無形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/09/25 10:21 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在しているため、記載を省略しております。2020/09/25 10:21 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額2020/09/25 10:21
- #6 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2020/09/25 10:21
前中間会計期間(自 平成31年1月1日至 令和元年6月30日) 当中間会計期間(自 令和2年1月1日至 令和2年6月30日) 有形固定資産 39,220千円 41,026千円 無形固定資産 643 704 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2020/09/25 10:21
当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、売上高の減少により預金が減少し、有形固定資産の取得や剰余金の処分による配当金の支払い等の支出があり、前中間会計期間末に比べ57,724千円減少し、62,982千円となりました。
当中間会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。 - #8 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品、貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/09/25 10:21 - #9 資産除去債務関係、中間財務諸表(連結)
- 事業年度(令和元年12月31日)2020/09/25 10:21
当社ゴルフ場の土地の一部は、賃貸借契約によっておりますが、当該契約は、自動継続となっており、かつ、ゴルフ場以外の利用の可能性が不可能であることから、契約解除となる蓋然性が極めて低いため資産除去債務を計上しておりません。
(2)当中間会計期間(令和2年6月30日) - #10 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2020/09/25 10:21
1.資産の評価基準及び評価方法
たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #11 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- 前事業年度(令和元年12月31日)2020/09/25 10:21
(注) 金融商品の時価の算定方法貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (3)未収入金 7,151 7,151 - 資産計 167,723 167,723 - (1)買掛金 1,372 1,372 -
(資 産) - #12 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。2020/09/25 10:21
1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(令和元年12月31日) 当中間会計期間(令和2年6月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 3,872,941 3,774,501 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 3,262,495 3,242,100 (うち第一種優先株式払込金額(千円)) (2,552,100) (2,552,100)