セントクリークゴルフクラブの売上高の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年3月31日
9億1917万
2009年3月31日 -2.89%
8億9263万
2009年9月30日 -52.16%
4億2699万
2010年3月31日 +94.42%
8億3017万
2010年9月30日 -49.63%
4億1817万
2011年3月31日 +96.35%
8億2105万
2011年9月30日 -46.54%
4億3890万
2012年3月31日 +95.78%
8億5930万
2012年9月30日 -46.05%
4億6360万
2013年3月31日 +89.05%
8億7644万
2013年9月30日 -46.68%
4億6733万
2014年3月31日 +90%
8億8793万
2014年9月30日 -49.26%
4億5057万
2015年3月31日 +86.88%
8億4205万
2015年9月30日 -50.9%
4億1340万
2016年3月31日 +94.46%
8億392万
2016年9月30日 -49.57%
4億543万
2017年3月31日 +96.42%
7億9635万
2017年9月30日 -45.17%
4億3663万
2018年3月31日 +86.23%
8億1312万
2018年9月30日 -40.4%
4億8459万
2019年3月31日 +96.02%
9億4990万
2019年9月30日 -49.59%
4億7882万
2020年3月31日 +90.74%
9億1329万
2020年9月30日 -86.19%
1億2614万
2021年3月31日 +102.48%
2億5542万
2021年9月30日 -52.28%
1億2189万
2022年3月31日 +97.24%
2億4041万
2022年9月30日 -42.92%
1億3722万
2023年3月31日 +89.58%
2億6015万
2023年9月30日 -52.77%
1億2288万
2024年3月31日 +98.07%
2億4339万
2024年9月30日 -29.89%
1億7064万
2025年3月31日 +100.12%
3億4149万
2025年9月30日 -51.6%
1億6527万
2026年3月31日 +101.31%
3億3271万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
2026/06/29 10:41
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称売上高関連するセグメント名
リゾートトラストゴルフ事業㈱181,000千円ゴルフ場事業
2026/06/29 10:41
#3 収益認識関係、財務諸表(連結)
前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
金額(千円)
顧客との契約から生じる収益341,495
外部顧客への売上高341,495
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
金額(千円)
顧客との契約から生じる収益332,716
外部顧客への売上高332,716
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/06/29 10:41
#4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため該当事項はありません。
2026/06/29 10:41
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度の来場者数が減少した主な要因は、グリーンのコンディション不良に伴う営業制限、及び顧客満足度の低下にあります。前事業年度に発生したグリーンへのダメージは、回復に想定以上の時間を要し、シーズンインまでの修復が叶いませんでした。加えて、当夏季におきましても酷暑によるダメージが再発したため、満足度の低下がコンペや同伴ゲストの来場数減少を招く一因となりました。こうした事態を重く受け止め、当社では根本的な解決を図るべく、3ヵ年にわたるグリーン転換計画を策定いたしました。本計画に基づく工事により、10月以降はWEST・SOUTHの18ホールを通常営業としたものの、EASTコースがテンポラリーグリーンでの運用となる制約も重なり、当事業年度の来場者数は大幅に伸び悩む結果となりました。
当社の売上高は、年会費収入とリゾートトラストゴルフ事業株式会社からの運営委託手数料等で構成されております。当事業年度における年会費収入は148,495千円(前期比0.4%減)、運営委託手数料は181,000千円(前期比4.2%減)、売上高は332,716千円(前期比2.6%減)となりました。
一方で販売費及び一般管理費は333,328千円(前期比2.4%減)となり、営業損失は612千円(前期、営業損失94千円)となりました。前事業年度はジャパンクラシック株式会社への営業差入保証金に対する貸倒引当金の戻し入れが41,500千円ありましたが、当事業年度は78,500千円の戻し入れとなり経常利益は74,246千円(前期比91.1%増)、当期純利益は64,044千円(前期比84.4%増)となりました。
2026/06/29 10:41
#6 関連当事者情報、財務諸表(連結)
(2) 重要な関連会社の要約財務情報
(単位:千円)
売上高906,227
税引前当期純利益72,521
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
1 関連当事者との取引
2026/06/29 10:41
#7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/29 10:41

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