- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2014/06/26 11:05- #2 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
当社の外部顧客への売上高は、全て本邦におけるものであります。
2014/06/26 11:05- #3 業績等の概要
このような環境下、当社は、当事業年度の来客数が、65,597人となり前期比611人(0.9%)の減少となりました。これは降雪によるクローズ日数の増加による営業日数の減少及びゲストの減少によるものです。
このように、ゲストによる来場者数の減少はありましたが、売上高は887,932千円(前期比1.3%増)となりました。また、経費面に関しましては、前期に引き続き経営の合理化を推進しましたが、コース整備等に注力した結果、販売費及び一般管理費は811,383千円(前期比0.7%増)となり、営業利益は48,484千円(前期比21.0%増)となりました。
この結果、経常利益は50,379千円(前期比20.4%増)となり、当期純利益は27,934千円(前期比5.6%増)の増益となりました。
2014/06/26 11:05- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度の来場者数が、65,597人となり前期比611人(0.9%)の減少となりました。これは降雪によるクローズ日数の増加による営業日数の減少及びゲスト来場者数の減少によるものです。
このように、ゲストによる来場者数の減少等はありましたが、売上高は887,932千円(前期比1.3%増)となりました。また、経費面に関しましては、前期に引き続き経営の合理化を推進しましたが、コース整備等に注力した結果、販売費及び一般管理費は811,383千円(前期比0.7%増)となり、営業利益は48,484千円(前期比21.0%増)となりました。
この結果、経常利益は50,379千円(前期比20.4%増)となり、当期純利益は27,934千円(前期比5.6%増)の増益となりました。
2014/06/26 11:05- #5 関連当事者情報、財務諸表(連結)
② 重要な関連会社の要約財務情報
| (単位:千円) |
|
| 売上高 | 591,584 |
| 税引前当期純損失 | 1,718 |
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1 関連当事者との取引
2014/06/26 11:05