建物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 1億516万
- 2017年6月30日 -2.62%
- 1億240万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・・・34年~65年
構築物・・10年~30年
(2)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2017/09/27 9:28 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2017/09/27 9:28
担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(平成28年12月31日) 当中間会計期間(平成29年6月30日) 建物 78,971千円(帳簿価額) 76,644千円(帳簿価額) 土地 268,836千円( 〃 ) 268,836千円( 〃 )