有価証券報告書-第64期(2023/01/01-2023/12/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、売電収入及び売電費用については「営業外収益」及び「営業外費用」に計上していましたが、当事業年度より「売上高」及び「売上原価」に計上する方法に変更しました。
この変更は、太陽光発電設備の増設により売電収入の重要性が増していることから、売上高として表示することが営業活動の成果をより明瞭に表示することになると判断したことによるものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に含めていた売電収入1,637千円を「売上高」に組み替え、「売上高」が344,045千円、「営業外費用」に含めていた売電費用1,011千円を「売上原価」に組み替え、「売上原価」が223,615千円、「営業利益」が7,027千円となっております。
(損益計算書)
前事業年度において、売電収入及び売電費用については「営業外収益」及び「営業外費用」に計上していましたが、当事業年度より「売上高」及び「売上原価」に計上する方法に変更しました。
この変更は、太陽光発電設備の増設により売電収入の重要性が増していることから、売上高として表示することが営業活動の成果をより明瞭に表示することになると判断したことによるものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に含めていた売電収入1,637千円を「売上高」に組み替え、「売上高」が344,045千円、「営業外費用」に含めていた売電費用1,011千円を「売上原価」に組み替え、「売上原価」が223,615千円、「営業利益」が7,027千円となっております。