極楽湯 HD(2340)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -3261万
- 2010年12月31日 -336.91%
- -1億4250万
- 2011年12月31日
- 4011万
- 2012年12月31日 +177.18%
- 1億1119万
- 2013年12月31日
- -1億207万
- 2014年12月31日 -41.3%
- -1億4422万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の分類が5類へ移行されたことに伴い、経済活動の正常化が進み、個人消費やインバウンド需要の回復がみられるなど景気は緩やかな回復基調で推移しました。しかしながら、ウクライナ情勢の長期化や円安等に起因するエネルギーコストや物価の高騰に加え、中国経済の下振れ懸念や世界的な金融引き締めの影響等、依然として先行きは不透明な状況が続いております。2024/02/14 16:13
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、連結売上高10,708百万円(前年同期比19.8%増)、営業利益368百万円(前年同期営業損失271百万円)、経常利益300百万円(前年同期経常損失138百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益80百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失96百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/02/14 16:13
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、前第3四半期連結累計期間は潜在株式は存在するものの、項目 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 普通株式増加数(株) - 1,019,747 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―
1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。