極楽湯 HD(2340)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -1億2534万
- 2011年9月30日
- 3869万
- 2012年9月30日 +78.47%
- 6905万
- 2013年9月30日
- -1307万
- 2014年9月30日 -665.18%
- -1億4万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2023/11/14 15:36
当社グループは、新型コロナウイルス等による外的要因の影響を大きく受け、業績が悪化し前連結会計年度まで4期連続して当期純損失を計上しております。また、国内の借入金(2023年9月末現在借入残高7,992百万円)について、すべての取引金融機関から支援(返済猶予)を受けている状況が2020年6月から続いております。以上より、当社グループは継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
このため、当社グループでは、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (継続企業の前提に関する事項)」に記載の取り組みによって業績及び財務体質の改善を図り、当該状況の解消、改善に努めております。しかしながら、当該対応策は実施途上であることから、現時点においては継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/11/14 15:36
営業活動の結果獲得した資金は、346百万円(前年同四半期は78百万円の使用)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益175百万円の計上、減価償却費350百万円などの非資金取引等による調整がある一方で、未払消費税等を66百万円支払うとともに、法人税等を55百万円支払ったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、新型コロナウイルス等による外的要因の影響を大きく受け、業績が悪化し前連結会計年度まで4期連続して当期純損失を計上しております。また、国内の借入金(2023年9月末現在借入残高7,992百万円)について、すべての取引金融機関から支援(返済猶予)を受けている状況が2020年6月から続いております。以上より、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。2023/11/14 15:36
当社では、当該状況を解消すべく、次の施策を行うこととしております。 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2023/11/14 15:36
当社グループは、新型コロナウイルス等による外的要因の影響を大きく受け、業績が悪化し前連結会計年度まで4期連続して当期純損失を計上しております。また、国内の借入金(2023年9月末現在借入残高7,992百万円)について、すべての取引金融機関から支援(返済猶予)を受けている状況が2020年6月から続いております。以上より、当社グループは継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
このため、当社グループでは、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (継続企業の前提に関する事項)」に記載の取り組みによって業績及び財務体質の改善を図り、当該状況の解消、改善に努めております。しかしながら、当該対応策は実施途上であることから、現時点においては継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。 - #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/11/14 15:36
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、前第2四半期連結累計期間は潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 普通株式増加数(株) - 1,022,915 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -