営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -9373万
- 2015年9月30日
- 2億228万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△71,551千円は、セグメント間取引消去19,621千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△91,172千円であり、当該全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/11/12 16:09
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 報告セグメント「中国」の連結子会社の決算日は12月31日であるため、当第2四半期連結累計期間には、平成27年1月1日から平成27年6月30日までの業績が反映されております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 報告セグメント「中国」の連結子会社の決算日は12月31日であるため、当第2四半期連結累計期間には、平成27年1月1日から平成27年6月30日までの業績が反映されております。2015/11/12 16:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、海外2号店となる「極楽湯 金沙江温泉館」(中国上海市)を今年2月にオープンいたしました。また、国内では経営資源の有効活用や活性化並びに生産性の向上を図るべく、店舗の譲渡や増改築、人事制度改革等を実施いたしました。まさに、お客様のニーズの変化をいち早く感じとり迅速に対応できる企業として、総合力を強く意識したうえで、より一層の安心・安全そして高品質なサービスを提供することに取り組んでまいりました。2015/11/12 16:09
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,935百万円(前年同期比24.1%増)、営業利益は202百万円(前年同期営業損失93百万円)、経常利益は251百万円(前年同期経常損失137百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は180百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失100百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりです。