営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 2億228万
- 2016年9月30日 +135.7%
- 4億7678万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△71,551千円は、セグメント間取引消去19,621千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△91,172千円であり、当該全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/14 12:29
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 報告セグメント「中国」の連結子会社の決算日は12月31日であるため、当第2四半期連結累計期間には、平成27年1月1日から平成27年6月30日までの業績が反映されております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 報告セグメント「中国」の連結子会社の決算日は12月31日であるため、当第2四半期連結累計期間には、平成28年1月1日から平成28年6月30日までの業績が反映されております。2016/11/14 12:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、国内においては既存店の浜松佐鳴台店(静岡県)を新しい業態の温浴施設「RAKU SPA Cafe 浜松」として8月にリニューアルオープンいたしました。今後も新規出店及び既存店のリニューアルにも積極的に取り組んでまいります。また、海外においては中国武漢市に海外3店舗目となる直営店を11月に出店いたしました。さらに、中国でのFC展開として、来期に2店舗新規出店する計画ですが、さらに出店できるように進めております。当社グループは、お客様のニーズの変化をいち早く感じとり迅速に対応できる企業として、総合力を強く意識したうえで、より一層の安心・安全そして高品質なサービスを国内外で提供すべく取り組んでまいります。2016/11/14 12:29
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,915百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は476百万円(前年同期比135.7%増)、経常利益は361百万円(前年同期比43.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は194百万円(前年同期比7.9%増)となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりです。