純資産
連結
- 2018年3月31日
- 96億4462万
- 2018年6月30日 -4.79%
- 91億8290万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 次に、負債合計は、前連結会計年度末に比べ890百万円増加し13,506百万円となりました。これは主に、新規出店の影響などによる未払金の増加1,091百万円、資金調達による短期借入金の増加470百万円、長期借入金の減少429百万円、前受金の減少134百万円などによるものであります。2018/08/14 16:37
最後に、純資産合計は、前連結会計年度末に比べ461百万円減少し9,182百万円となりました。これは主に、利益剰余金が352百万円減少したことによるものであります。また、自己資本比率につきましては、32.2%となりました。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、財政状態に関する説明については、当該会計基準等を遡って適用した後の数値で前連結会計年度との比較を行っております。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (5)財務制限条項 :2018/08/14 16:37
① 2019年3月期以降の各事業年度末日において、連結貸借対照表における純資産の部の合計金額を(ⅰ)2018年3月期の事業年度末日の連結貸借対照表における純資産の部の合計金額、又は(ⅱ)直前の事業年度末日の連結貸借対照表における純資産の部の合計金額のうち、いずれか高い金額の75%相当額以上に維持すること。
② 2019年3月期以降の各事業年度末日において、連結損益計算書における経常損益を2期連続して損失としないこと。