- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
2018/08/14 16:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 連結決算日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表を使用する方法に変更しているため、当第1四半期連結累計期間には、2018年1月1日から2018年6月30日までの業績が反映されております。
なお、仮決算を行う中国子会社の2018年1月1日から2018年3月31日までの売上高は1,431,799千円、セグメント利益は337,515千円であります。2018/08/14 16:37 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間から、12月末日が決算日である中国子会社は、連結決算日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表を使用する方法に変更しております。
なお、仮決算を行う中国子会社の2018年1月1日から2018年3月31日までの売上高は1,431,799千円、セグメント利益は337,515千円であります。2018/08/14 16:37 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
本
当セグメントにおきましては、売上高2,523百万円(前年同期比0.0%増)、セグメント損失(営業損失)159百万円(前年同期セグメント利益7百万円)となりました。
第1四半期(4月~6月)は、通期でみると季節的要因により来店客数が最も少ない期間となりますが、当第1四半期連結累計期間(4月~6月)の業績は、前期に比べ多くの休館日を取得したことなどが影響したものの、2018年6月20日に「RAKU SPAGARDEN 名古屋」を出店したことにより、売上高は横ばい(微増)となりました。また、新店を出店する際に費用が一時的に膨らむことから、セグメント損失となりました。
2018/08/14 16:37- #5 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
従来、決算日が12月31日である中国子会社について同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については必要な調整を行っておりましたが、当社グループの業績をより適切に開示するために、当第1四半期連結会計期間より、中国子会社については連結決算日である3月31日に仮決算を行い連結する方法に変更しております。
この変更に伴い、当第1四半期連結累計期間は、中国子会社の2018年1月1日から2018年6月30日までの6ヶ月間を連結し、連結損益計算書を通して調整しております。なお、仮決算を行う中国子会社の2018年1月1日から2018年3月31日までの売上高は1,431百万円、営業利益は337百万円、経常利益は294百万円、税金等調整前四半期純利益は294百万円であります。
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