- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
2018/11/16 15:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.連結決算日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表を使用する方法に変更しているため、当第2四半期連結累計期間には、2018年1月1日から2018年9月30日までの業績が反映されております。
なお、仮決算を行う中国子会社の2018年1月1日から2018年3月31日までの売上高は1,431,799千円、セグメント利益は337,515千円であります。2018/11/16 15:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
本
当セグメントにおきましては、売上高5,540百万円(前年同期比4.4%増)、セグメント損失(営業損失)28百万円(前年同期セグメント利益148百万円)となりました。
第2四半期(7月~9月)は、関西・東海エリアを中心に地震や台風などの影響で営業できなかった店舗がありましたが、2018年6月20日に「RAKU SPA GARDEN 名古屋」を出店したことや、季節に応じたイベントの開催並びに他企業とのコラボを積極的に実施したことなどにより、売上高は増加いたしました。また、新店を出店する際に費用が一時的に膨らんだことから、セグメント損失となりました。
2018/11/16 15:11- #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
従来、決算日が12月31日である中国子会社について同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については必要な調整を行っておりましたが、当社グループの業績をより適切に開示するために、第1四半期連結会計期間より、中国子会社については連結決算日である3月31日に仮決算を行い連結する方法に変更しております。
この変更に伴い、当第2四半期連結累計期間は、中国子会社の2018年1月1日から2018年9月30日までの9ヶ月間を連結し、連結損益計算書を通して調整しております。なお、仮決算を行う中国子会社の2018年1月1日から2018年3月31日までの売上高は1,431百万円、営業利益は337百万円、経常利益は294百万円、税金等調整前四半期純利益は294百万円であります。
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