- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
2019/02/13 15:54- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 連結決算日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表を使用する方法に変更しているため、当第3四半期連結累計期間には、2018年1月1日から2018年12月31日までの業績が反映されております。
なお、仮決算を行う中国子会社の2018年1月1日から2018年3月31日までの売上高は1,431,799千円、セグメント利益は337,515千円であります。2019/02/13 15:54 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
4.当四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 97百万円
営業損失 150百万円
2019/02/13 15:54- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
本
当セグメントにおきましては、売上高8,339百万円(前年同期比4.5%増)、セグメント損失(営業損失)28百万円(前年同期セグメント利益222百万円)となりました。
当第3四半期連結累計期間(4月~12月)は、「RAKU SPA GARDEN 名古屋」が2018年6月に出店したことに加え、他企業とのコラボを積極的に実施したこと、季節に応じたイベントの開催などにより、売上高は増加いたしました。しかしながら、新店を出店する際の初期費用が計上されたことや、顧客満足度の向上を目的として複数店舗において大型の改装を実施し修繕費用が発生したことなどによりセグメント損失となりました。
2019/02/13 15:54- #5 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
従来、決算日が12月31日である中国子会社について同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については必要な調整を行っておりましたが、当社グループの業績をより適切に開示するために、第1四半期連結会計期間より、中国子会社については連結決算日である3月31日に仮決算を行い連結する方法に変更しております。
この変更に伴い、当第3四半期連結累計期間は、中国子会社の2018年1月1日から2018年12月31日までの12ヶ月間を連結し、連結損益計算書を通して調整しております。なお、仮決算を行う中国子会社の2018年1月1日から2018年3月31日までの売上高は1,431百万円、営業利益は337百万円、経常利益は294百万円、税金等調整前四半期純利益は294百万円であります。
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