営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -3億1002万
- 2019年9月30日
- -3億173万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失の調整額△94,697千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、当該全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/14 15:33
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.連結決算日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表を使用する方法に変更しているため、当第2四半期連結累計期間には、2018年1月1日から2018年9月30日までの業績が反映されております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/11/14 15:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2019/11/14 15:33
当セグメントにおきましては、売上高6,225百万円(前年同期比12.4%増)、セグメント利益(営業利益)194百万円(前年同期セグメント損失28百万円)となりました。
当第2四半期連結会計期間(7月~9月)の業績は、大型台風の影響で短縮営業を行った店舗がございましたが、昨年度にオープンした「RAKU SPA GARDEN 名古屋」(2018年6月)及び「RAKU SPA 1010 神田」(2019年3月)の売上が寄与したことや、コラボなどによる販促策が効果的に推移したことにより前年同期と比較して売上高が増加しました。それに加え、前年同期に発生した出店する際の初期費用が当四半期はあまり発生していないことから、セグメント利益(営業利益)が改善しました。