営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- -3億173万
- 2020年9月30日 -304.39%
- -12億2021万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△97,017千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、当該全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/13 16:46
2 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/13 16:46
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2020/11/13 16:46
当セグメントにおきましては、売上高3,996百万円(前年同期比35.8%減)、セグメント損失(営業損失)831百万円(前年同期セグメント利益194百万円)となりました。
当第2四半期連結累計期間における日本の業績は、4~6月は、多くの店舗で営業自粛や営業時間の短縮、飲食エリアの閉鎖に加え、営業再開後も感染拡大の懸念がおさまらず、外食を控える動きから付帯利用が来店客数に見合った回復とならない等、非常に厳しい状況で推移しました。7月~9月にTVアニメ「鬼滅の刃」とのコラボキャンペーンを開催したことにより、集客に加えて限定グッズや限定メニューの販売好調が大きく貢献したことや全国的に次第に自粛ムードの緩和が見られたことから、第1四半期連結累計期間からは大幅に回復しましたが、前年同期と比較して売上高が減少し、営業損失となりました。