- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
2021/02/12 15:24- #2 事業等のリスク
当社グループは、前連結会計年度において新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、中国連結子会社における
臨時休業や日本での外出自粛要請等によって売上高が減少し、減損損失等の特別損失の計上をしたことにより3,264
百万円の親会社株主に帰属する当期純損失を計上いたしました。この業績悪化に伴い、シンジケートローンの借入契
2021/02/12 15:24- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
本
当セグメントにおきましては、売上高6,403百万円(前年同期比32.3%減)、セグメント損失(営業損失)1,063百万円(前年同期セグメント利益272百万円)となりました。
当第3四半期連結累計期間における日本の業績は、4月に発出された緊急事態宣言により、多くの店舗で営業自粛や営業時間の短縮、飲食エリアの閉鎖に加え、営業再開後も感染拡大の懸念がおさまらず、外食を控える動きから付帯利用が来店客数に見合った回復とならない等、非常に厳しい状況で推移しました。7月以降、次第に自粛ムードの緩和が見られていたことに加え、他企業とのコラボイベントの実施や店舗改装等により売上高は徐々に回復してきておりました。しかし、11月に感染拡大の第3波が到来したことにより、第1波ほどの集客減にはなりませんでしたが飲食利用は大きく落ち込みました。以上の結果、前年同期と比較して売上高が減少し、営業損失となりました。
2021/02/12 15:24- #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
当社グループは、前連結会計年度において新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、中国連結子会社における
臨時休業や日本での外出自粛要請等によって売上高が減少し、減損損失等の特別損失の計上をしたことにより3,264
百万円の親会社株主に帰属する当期純損失を計上いたしました。この業績悪化に伴い、シンジケートローンの借入契
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